捨てて軽く生きてみる

夫と文鳥のシロと静かに暮らす50代の日々。資格取得を目指しながら、心と暮らしを整えています。

明日やろうは、バカヤロウかもしれません

あじっち

昨日の雨から、ぐんと涼しくなりました。
一雨ごとに、秋が近づくものですね。

そのおかげで、今日は一日、エアコンをつけずに過ごしました。


文鳥のシロと日中は過ごすのですが、

わたしには、窓からのちょうど良い空気が心地よく感じていました。

シロはどうかな、と思ったのですが、
暑いときのサインである

口を開ける」がないので、

わたしと同じように、涼しさを感じていたのだと思います。

「時には気が合うじゃない、シロ」
ニヤリ😙


涼しさに気を良くしていた、そんな中、

うひとつ嬉しい知らせがありました。
5年前に購入して、買い替えのため下取りに出した古いiPhoneの査定価格が、メールで届いたのです。


夫のものは29,000円、わたしのものは21,000円でした。


同じiPhoneなのに、わたしの査定が良くないのは、フレームに傷があるとのことでした。
よく落として、スマホをぶつけたり、わたしは諸々のうっかり使用が多かったので、

これは納得です。


とはいえ、めんどくさがりの自分にしては、この査定のことを完結できたこと自体に、達成感を感じています。


実は、もっと古いiPhoneが2台あります。
そのサイトには「古くても買い取ります」と書いてあるので、
まだまだ、チャレンジしてみようと思っています。

そもそも、「めんどくさい」は、わたしの口癖であり、

そのような行動でもありましたが、
その「めんどくさい」を後回しにしてきたこと自体が、様々なことを隔てる支障の原因だったように思います。


明日やろうは、バカヤロウ」なのかもしれません。

🌸応援クリックが更新の励みになります🌸