明日やろうは、バカヤロウかもしれません
昨日の雨から、ぐんと涼しくなりました。
一雨ごとに、秋が近づくものですね。
そのおかげで、今日は一日、エアコンをつけずに過ごしました。
文鳥のシロと日中は過ごすのですが、
わたしには、窓からのちょうど良い空気が心地よく感じていました。
シロはどうかな、と思ったのですが、
暑いときのサインである
「口を開ける」がないので、
わたしと同じように、涼しさを感じていたのだと思います。
「時には気が合うじゃない、シロ」
ニヤリ😙

涼しさに気を良くしていた、そんな中、
うひとつ嬉しい知らせがありました。
5年前に購入して、買い替えのため下取りに出した古いiPhoneの査定価格が、メールで届いたのです。
夫のものは29,000円、わたしのものは21,000円でした。
同じiPhoneなのに、わたしの査定が良くないのは、フレームに傷があるとのことでした。
よく落として、スマホをぶつけたり、わたしは諸々のうっかり使用が多かったので、
これは納得です。
とはいえ、めんどくさがりの自分にしては、この査定のことを完結できたこと自体に、達成感を感じています。
実は、もっと古いiPhoneが2台あります。
そのサイトには「古くても買い取ります」と書いてあるので、
まだまだ、チャレンジしてみようと思っています。
そもそも、「めんどくさい」は、わたしの口癖であり、
そのような行動でもありましたが、
その「めんどくさい」を後回しにしてきたこと自体が、様々なことを隔てる支障の原因だったように思います。
「明日やろうは、バカヤロウ」なのかもしれません。
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