不合格の朝、見守りサポーターに教わったこと
気持ちの良い朝でした。
朝の感覚を大切に一日を過ごせたら良いなと思っています。

とはいえ、
通信大学で試験の結果が返ってきました。
その教科の試験中
制限時間内に時間が進む中で、
これは、いったい😖??
と頭を抱えていた時間がありました。
PCのカメラが回っている中での試験です。
当然AIに尋ねることもできません。
そもそも、学びを得たいと入学しているのに、
「カンニングしたとて」、
意味がないんです。
できなかったので、結果は当然覚悟していました。
そう
不合格でした。
わかっていたとはいえ、
まあ、若干
「あ~あ😥」
となります。
10月に再試験があるのですが、
このタイミングでの学びに
もっと謙虚にならないといけないんだと
あらためて思いました。
やっつけ仕事では意味がないと思っているのに、
とりあえず合格したい、単位がほしい
見せかけのうそ学びレンジャーになりつつありました💦
そんな気持ちを抱えながら、
図書館にいきながら、
どんどん涼しくなっていく街で、
今日、心が軽快になることがありました。
子どもたちの登下校見守りサポーターの女性は
横断歩道で子どもたちの交通安全を見守ってくださっています。
帽子やたすきや旗をもって、
見守りサポーターの名前を背負って。
その方が夕方の見守り業務を終えて、帰宅されている場面に出会いました。

横断歩道のないところを、
左右から車がこないか確かめて、
そつなく道路をわたっていらっしゃいました。
臨機応変なのでしょうか・・
つい、わたしが彼女の見守りサポーターになっていました😅
なんて、こんなことに人間らしさを感じることができます。
とりあえず、楽しんで学びをすすめていきたいなあと
思いました🤗
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